実体験から書いてみるオーストラリア留学に必要な持ち物リスト! | セール情報大好き

実体験から書いてみるオーストラリア留学に必要な持ち物リスト!

どうもこんにちは!尾崎(@s4224945)です。
今回はオーストラリア留学での持ち物について考えてみました。

色々と書いてみたのですが、必要最低限はこれくらいかなぁとおもいます。
あったら便利なものもたくさんありますが、とりあえずこれくらい書いておいて、もし必要であれば追記していきたいと思います。

スポンサーリンク


check 持ち物 項目 備考
・パスポート 必須 有効期限の内のものを持っていきましょう。
・航空券 必須 最近はアプリでも見れます。
・クレジットカード 必須 現金で払うより安心です。キャッシングにも使えます。
・学校の書類(入学許可書等) 必須 学生としていく場合必須
・外貨(日本円で10~30万円程度) 必須 外貨は個人的には海外キャッシングが一番だと思います。
・現金(日本円で1~3万円程度) 必須 日本帰国後に必要です。
・国際運転免許書 必須 IDの代わりにもなるので、持っていると便利です。
アレルギーの薬 医薬品等 必要な人は持っていきましょう。
腹痛の薬 医薬品等 あると何かと安心です。
鎮痛剤(頭痛・胃痛・歯痛などに) 医薬品等 これもあると何かと安心です。
酔い止め薬 医薬品等 酔いやすい人は持っていくと〇
目薬 医薬品等 個人的には持っていたことはないですが、目が疲れやすい人は〇
日焼け止め 医薬品等 現地のになれるまでもっていったほうがいいかもしれません。
コンタクトレンズ 日用品 必要な人は持っていくべきです。
メガネ 日用品 必要な人は持っていくべきです。
折りたたみ傘 日用品 一本あると便利です。
歯ブラシ 日用品 歯ブラシは日本の方がよいですね。
お洗濯ネット 日用品 ネットがあると破けたりしにくいです。
筆記用具 日用品 慣れれば現地のでいいですが、使い慣れているものを持って行った方がいいです。ノートは現地のものに慣れましょう。
シャンプーなどの旅行用洗面用具 日用品 現地到着後に数回使えるくらい持っておくといいです。
化粧品 日用品 日本の方がいいと聞きます。
髪留めゴム 日用品 日本の方がいいと聞きます。
ポケットティッシュ 日用品 何個か持っていくといいです。私個人的には現地の物の方が好きでした。
耳かき 日用品 好きな人は持っていきましょう。
ボディータオル 日用品 水泳用のナイロン製のを持っていくと軽くなります。
生理用品 日用品 日本の方がいいと聞きます。
一眼レフやデジカメ 電子機器 基本は携帯電話で間に合いますが、必要な人は持っていくといいでしょう。
変換プラグ 電子機器 PCを充電するときなどに使います。
パソコン 電子機器 使い慣れているものが良いと思います。
バック 衣類等 リュックと小さめのバッグを持っていると便利
サングラス 衣類等 必須です。
靴、サンダル 衣類等 あんまり持っていくと不便です。ランニング用がおすすめ。
タンクトップ、Tシャツ、長袖シャツなど 衣類等 どんな時でも重宝します。
ズボン 衣類等 どんな時でも重宝します。
上着(カーディガン、ウィンドブレーカー、パーカーなど) 衣類等 日中の寒暖差もありますし、室内はかなり冷えます。
下着 衣類等 現地でも買えます。
靴下 衣類等 3~4足ほど持参したほうがいいです。
帽子 衣類等 日差しが強いのでマストです。
水着 衣類等 年単位で留学するときはぜひ
ワンピース 衣類等 女性の場合は好き好きに応じて
スーツ 衣類等 就職活動する際に持ってきましょう。
ストッキング 衣類等 日本の方が全体的にクオリティは高いようです。

他にもあった方がいいものとして、マスクやコンタクトの洗浄液などが挙げられます。
個人的にもっていかない方がいいと思うのは、虫刺され薬、ドライヤー、アイロン(髪の方)、電池、トラベラーズチェックなどが挙げられます。

・虫刺され薬はEURAX Creamという現地のものがあります。
現地の虫刺されだと、日本の薬が効かないことがあるのです。

Browse Eurax Cream - 30g. Collect 4 Advantage Card Points for every Pound you spend.

・ドライヤーとアイロン
日本のものを使おうとすると、変圧器も必要なので面倒です。現地の買った方がいいです。

・電池
現地で買えるので全く問題ないです。

・トラベラーズチェック
10年ほど前でも使ってる人みたことなかったです。
これ、もう過去の産物としか言えない気がします。。

以上、参考までなさってください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

スポンサーリンク


スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする