オーストラリア留学中の日焼け対策。絶対にしておかないと後悔すること。 | セール情報大好き

オーストラリア留学中の日焼け対策。絶対にしておかないと後悔すること。

どうもこんにちは!夏が大好き尾崎(@s4224945)です。
今回は留学するにあたっての日焼け対策です。

オーストラリアへ留学を決めたあなた、ようこそオーストラリアへ。

広々とした国と気持ちの良い空気をや自然が迎えてくれます。

しかし、そんな自然たちと戯れたいあなたにもとーっても注意が必要です。

聞いたこともあるかもしれませんが、オーストラリアは日本よりも紫外線量がとても多く、5だとか言われています。

結構不安になることもあるでしょうし、その心配はとてもよくわかります。

確かに、夏場なんて特に刺すように痛い日差しが紫外線量を物語っています。

今回はそんなオーストラリアの紫外線対策について注意点を記載しておきます。

スポンサーリンク



日焼け止めは必須

南半球は日本よりも紫外線が5倍!

4時間に一回は日焼け止めしましょう。

4時間に一同日焼け止めをした方がいいと言う事はオーストラリアの日焼け止めのパッケージにも書いてあります。

昔はSPFが30が主流だったようですが、結構結構50も売られてたりします。

下記のオーストラリア政府のページにも書いてあるくらいは売られているようです。

Applying sunscreen is just one way to protect yourself from the sun and reduce your risk of skin cancer.

しかし、結構勘違いしている人がいると思いますが、日焼け止めというのは一度塗れば1日持つわけではありません。

オーストラリアで売られているのは全て防水ののものですが、汗や水に入っている時に結構取れてしまうようで、政府の見解としては2時間に一回は塗り直してもらいたいということです。

日本のようにサラサラしたタイプではなくて、ベタッとしたタイプの方が主流となっています。

苦手な方もたくさんいるのかもしれませんが、紫外線のことを考えると現地のものを使用した方がいいかなと考えています。

白い服はダメ!長袖着用!

白い服を着てはいけないというわけではないのですが、白い服には直射日光を遮る力が弱いようです。

私は白い服を好んできていたのですが、留学から帰ってきてから上半身をみてみたら上半身が異常にほくろが増えていました。

紫外線がいかに強かったのかと、白い服を着てはいけなかったのだとよく思いました。

白い服を着る場合は必ず日焼け止めを塗ってから外に出たほうがよさそうです。

特に外でよく出歩く人たちは日焼け止めが必須です。

サングラスは絶対しましょう

忘れがちなのが目の保護です。

目からの紫外線が入って焼かれてしまうということはかなりあることです。

私も実際若干の飛来症になりかけてしまいました。

日焼け止めも全くぬれるわけではありませんし、忘れがちですが外に出るときはサングラスは忘れないようにしてください。

なるべくならばUV400カットのものを選ぶと一番効果が高いです。

SmartBuyGlassesでサングラスを買うと、かなり安く買えますよ!


唇は盲点

政府のページ見てても見つからないですし、色々な方のブログを見てても見つからなかったのですが、個人的に気をつけた方がいいのは唇でした。

たしかにオーストラリアのスーパーにいっても見つけることができるんです。

唇用の日焼け止め。

日本ではあまり注意しなかったのですが、唇も日焼けするんですよ。

私は唇の裏側(つまり口の中)に大きくほくろができてしまいました。

本当にびっくりしましたが、なるときはなるものなんですね。

こちらも合わせてご注意ください。

まとめ

南半球の紫外線は日本の5倍とも7倍ともいわれています。

子供のころからオセアニアの子供たちは日焼け止めを塗るように教育されているようです。

旅行だけでも目を傷つけたり肌を痛める可能性があります。

本当に紫外線の恐怖はありますので、ぜひともみなさんオセアニアに行かれる際は日焼け止めを忘れないように塗っておいてください。

スポンサーリンク


スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする